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2024.02.24

代表&採用担当者が語る!ソラジマの編集者採用試験は「大変?」「なにを見ているの?」大解剖

eye catch

2022年度は約30作品を公開し、約30名の編集者と400名以上のクリエイターが在籍するソラジマ (2023.03.01現在)。『傷だらけ聖女より報復をこめて』『かたわれ令嬢が男装する理由』『シンデレラ・コンプレックス』などの代表作を今後も世に送り出し続けるために、仲間を大募集中である一方、「ソラジマの編集者選考はなかなか大変」との声も。

この記事では、ソラジマ編集者採用が長期戦である背景や、選考でソラジマが重要視していることを余すことなくお伝えします。

ソラジマで編集者を目指したい方、必見です!

こんな人におすすめ

  • ソラジマの編集者になりたい人
  • 編集者の夢を諦められない人
  • Webtoon編集者に必要な要素を知りたい人

ソラジマの編集者採用フローとは?

【書類審査(アンケート回答)】

書類審査については、採用専用フォームから応募してください。応募後、折り返しの連絡をいたし、書類選考の詳細をご案内します。

【1次選考】

人事面接

人事面接はZoomやGoogleMeetを通じてビデオ通話で行われます。 リラックスし、ありのままの自然な態度でご参加ください。面接後、折り返しの連絡をいたしますので、しばらくお待ちください。

漫画分析試験

漫画分析テストでは、Webtoonを読んで、その要約や見どころ、優れいている点をまとめます。あたかも自分がこの漫画の担当編集者であるかのような視点で分析することが重要です!

【2次選考】

企画プレゼン試験
オリジナルWebtoon企画についての企画書を作成し、その企画をプレゼンテーションします。 事前にリサーチを行い、準備を整えて挑みましょう!

【最終選考】

メンバーインタビュー

実際に会社にお越しいただき、現役の編集者たちとの対話を通じて様々なヒアリングを行います。このヒアリングでソラジマのビジョンをより明確に把握し、「この会社での勤務が適しているか」を確認いただいた後に、次の選考ステップに進んでいただくこととなります。

もし、これまでの選考情報と直接お話しした内容に大きな齟齬がある場合は、再度お話しする時間を設けることもあります。このプロセスを通じてお互いの理解を深め、正しい判断を下す機会を提供しています。


業務トライアル

実際のWebtoon編集者の業務を5日間体験します。オンラインで毎日2時間、編集者アシスタントとして編集者のサポートを提供するというのが主な内容です。

以下、3つの項目の素養があるかを確認させていただきます。

  • 自責力:責任者として考え動く力(アクション:物事を自分ごととして捉え、結果に責任を持つ)
  • 判断力:筋の良い判断をし、遂行プロセスを作り込む力(アクション:課題の本質を捉え、課題遂行のゴールに至る設計をする)
  • コンテンツ力:原稿を見る力(アクション:成果物に対して適切なFBを出す)

共同代表萩原・前田に聞く!
ソラジマが編集者採用に時間をかける理由

こんなにも複雑で時間もかかる採用フローを「なぜやるのか?」。その理由を、ソラジマ共同代表萩原・前田の2人に聞いてみました。

ソラジマ共同代表・萩原鼓十郎

入ってもらうことがゴールじゃなくて活躍してもらうことがゴールだと考えています。

普通の会社は、いわゆる「学歴フィルター」があってとか、経験があるかとかでフィルタリングしている場合が多いと思います。僕らは職歴・学歴じゃなく”本質的にソラジマで活躍できるかどうか”でフィルタリングしようと思ったら、採用フローが多くなっちゃいました。
ただ、選考試験が長いのがベストとも思っていません。どうしても急がなきゃいけない理由がある人はそれを伝えてもらえれば、僕らもぜひ来てほしいと思っている人であれば調整します!

どうしても転職活動、就活で仕事を探さなきゃいけないから「他社から内定もらっていて、でもソラジマが第一志望だからどうしても受けたいんだけれど、内定の回答期限がもう来週なんです」みたいな話があれば「ちょっと何とかなりませんか」って相談をしてくださったりとか。例えば「こういう実績が過去あるんですけれど加味してくれませんか」みたいな相談をいただいたら、「じゃあこの選考だけ除いてみましょうか」「早く入社して成果を早めに出しましょう」ってすることもできるかと思います。

ソラジマ共同代表・前田儒郎

ソラジマの編集者選考フローは長いです。しかし、このプロセスを踏むことでめちゃくちゃソラジマの中身、業務内容を知ることができます。
選考で行う漫画分析試験やメンバーインタビューは、ある意味入社してからのミーティングともいえる。企画作ってプレゼンしましょうとかも、編集者になったら日常茶飯事の仕事です。

「選考を通して、ソラジマの編集者がどんな仕事なのか知りましょう」というメッセージでもあります。ガチでマッチングしてるからこそ、選考が複雑化しているんです。

ソラジマでは、”誰もがバカにする大きな夢を叶えてみせる―。”をログラインに、そして”今世紀を代表するコンテンツを創る―。”をミッションに掲げています。だから、「誰もがバカにする大きな目を叶えてみせる」っていうミッションに共感してくれて、同じ思いを持ってさえくれれば全てに平等なんです。

年齢関係ない、経験関係ない、国籍関係ない……って全てフラットに見てるからこそ、面接だけではわからない、”ちゃんとマッチングする”って作業をしています。

ソラジマでの業務体験を最高の形で実現するための長期選考なので、ぜひ付き合っていただければと思います!

採用担当者が語る!「ソラジマの編集者採用試験」

長期にわたるソラジマの編集者採用。その裏には、代表の「本当にソラジマにマッチした人と一緒に仕事がしたい」という想いがありました。

では、採用担当者はどのような目線で選考を行っているのでしょうか?実際にソラジマ編集者採用を担当している櫻井さん・三木さんにインタビューしてきました。ソラジマでの採用試験を控えている方も、応募するか悩んでいるという方も、「編集者採用をしている側」の目線からのエピソードをチェックしてみてください!

エンタメに対する熱量が「ぶっ飛んでいる」人に来て欲しい

採用担当のお二人にソラジマ編集者に望ましい人物像についてお聞きしたいです。採用者目線としては、どんな方に応募して欲しい、と思われますか?

三木さん:ソラジマのMISSON「今世紀を代表するコンテンツを創る」という夢に並走してくれる、でかいことができる人に来て欲しいです。
ソラジマはMISSIONやVISION、Cultureを一般的な会社の200倍くらい大事にしているので、自分が先頭に立って、背中で語ってくれるくらいの気概がある人は大歓迎ですよ。

櫻井さん:そうですね。言い方を変えるとパッションを持っている人、というか。
結局、ヒットを出せるか出せないかの境目ってパッション、熱意や気合いによるところも大きいのは確かだと思うんです。例えば、「編集人生の中で1本でいいからヒットを出したい」という目標なら、10年や20年続けていけば実現できるかもしれません。ですが、「今世紀を代表する」という枕詞があるだけで途端に精神的なハードルが上がるので、気合いがないとまずやれないと思うんですよ。
そういう前提がある上で「絶対にめちゃくちゃでかいヒットを出します」って明言して面接に臨んでくれる人とか、それくらいの熱意を持って面接に臨んでくれる人は、「この人は違うな」といい意味で感じさせてくれます。

三木さん:ソラジマが欲しいのは、運が巡ってくるのを待つ人ではなく、自分から運を掴み取りにいく人なんですよね。
ただ、自分からガンガン動いていくためには並外れたエネルギーが必要なので、コンテンツ愛や編集者への想い、熱量がぶっ飛んでいる人はすごくいいなと感じます。編集者はすごく挑戦が多い仕事なので、パッションがないとハードルに直面した時につらいと思いますし。何か壁に当たった時でも常に前向きに、むしろワクワクしながら挑んでもらえるような人だと僕らも同僚としていい刺激を受けるので、ぜひそういう人と一緒に働きたいです。

櫻井さん:エンタメを創る仕事ってめちゃくちゃやりがいがありますが、一方で、山あり谷ありでもありますからね。
だからこそ、絶対にマンガを創りたい、絶対に編集者をやりたい、という覚悟が伝わると嬉しいです。たまに、商社や外資コンサル、エンタメと幅広く受けている方も応募してくださるんですが、ものすごく能力値が高いことは伝わる一方で「この人が最大限実力を発揮できるのはうちなのだろうか?本当にエンタメでいいんだろうか?」と感じてしまうこともあります。逆に、絶対にエンタメでやり抜きたい、死ぬまでにでかいヒットを飛ばしたい、みたいな人は、編集者でなければいけないという想いが伝わってくる。そういうモチベーションを持っている人だと、どんな時でもめげずに続けられると思いますし、編集者として大成するだろうなと期待できます。

企画プレゼン選考で見ているのは思考プロセスとロジック

それでは、人物像について押さえた上で、選考フローの中でも特徴的な「2次選考:企画書作成&企画プレゼン」と「業務トライアル」について詳しくお伺いしたいと思います。
まず、2次選考では具体的にどういった選考を行うのでしょうか?

櫻井さん:2次選考では事前に企画書を提出してもらい、内容に問題がなければプレゼンに進むことになります。
企画書についてこちらからオーダーすることは、「絶対にヒットする企画書を作ってください」です。プレゼンの方は最大1時間で、前半は企画書に対してこちらからいろいろと質問させていただいて、後半は企画書以外にも応募者さんのことを聞くこともありますね。
企画書に関してはいざ作るとなった時、かなり悩む部分かもしれませんが、何も最初から100点満点の企画書でなくても構いません。もちろん、100点を目指して作ってきて欲しいんですが、もっと大事なのは企画書を作るための思考プロセスが適切かどうかです。「こういう作品を創りたい」となった時に、分析のフローや仮説の立て方が合っているかどうか。そして、ティーチングをすれば出来るようになるか。そういった考え方をメインで見ています。

三木さん:「絶対にヒットする」という前提をもとに考えると、企画プレゼンで最も大切なのは「なぜ」の部分を説明できるかどうかです。
クリエイティブな職種とはいえ、編集者はあくまでビジネスマンであって純粋なクリエイターというわけではありません。編集者の仕事は、クリエイターさんの作品の面白さを1から100にするための手助けなんです。だから編集者は作品の良し悪しを判断した上で、クリエイターさんに対してなぜそういった判断や改善案を行っているのかを説明しなければいけない。。何が良くて何が悪いのか言語化できていないと、ただ自分の感覚を押しつけるだけになってしまいます。そうならないためにも、どういう作品がヒットするのか、なぜヒットするのかを分析して言語化できる能力は必須です。

櫻井さん:言い方を変えれば、自分の中でロジックが確立できているかどうかですね。
どういう手順で分析し、どういう結論へと至ったのか、ロジックの有無はかなり重視しています。クリエイティブな仕事ってセンスの比重が大きいイメージがありますが、マンガ制作においてセンスが必要なのは、どちらかというと編集者ではなくクリエイターさんだと思うんです。もちろん編集者にもある程度のセンスというか、嗅覚みたいなものは必要だと思います。
この人なら!と思えるクリエイターさんを見つけ出す力や、磨き上げる能力ですね。
ただ編集者としての適正で考えた場合、センスに頼るよりも、自分の中でロジックがしっかりしていて言語化できる人の方が向いているように感じます。
ぜひ「この作品なら売れる!!」と確信を持った企画を、その理由とともに語り倒してほしいです。理論に寄った話を続けてしまいましたが、自分が面白いと思うコンテンツを、自信を持って他人にプレゼンできる。この”自信を持つ”ことも、編集者の要件の1つだと個人的に思っています。

三木さん:そのロジックも、必ずしも完全なものでなくても大丈夫です。ロジックに穴があったとしても、軽微なミスなら指摘させていただいて、本人がどうリカバリーするかを見ることができますからね。
リカバリーの仕方によっては、それで問題ないと判断することもあります。Webtoonのマーケット分析をして企画書を作るのはほとんどの人が未経験でしょうし、初めてやることだからミスが出るのも当然だと思うんです。大事なのは、ミスがあった時の向き合い方。ミスを絶対にしないかどうかではなく、ミスを指摘された後にどう対処するかですね。場合によってはリベンジマッチに回ってもらうこともあります。

リベンジマッチ、とは何でしょうか?

櫻井さん:惜しくもプレゼン試験を通過できなかったという方を対象に、という人に案内する、言わば敗者復活戦です。
リベンジマッチでは、企画書に対するフィードバックを踏まえた修正に加えて、ネームまで切ってもらうことになります。ネームというのはマンガの下書きのことで、絵にするとなるとかなりの工数がかかるので大変ですが、企画書の内容がよりわかりやすくなりますし、熱意や覚悟も伝わりやすいんです。このリベンジマッチから入社して、今では役員ポジションになっているメンバーもいます。この経験もあり、プレゼン試験の可否に悩んだ方には積極的に案内させていただいています。もし企画プレゼンで緊張して力を出し切れなくても腐らずに、全力でチャンスを掴みにきて欲しいですね。

三木さん:もともと、フィードバックに対してどんなアクションを返してくるだろう、と気になる人に案内していますからね。僕らも期待しているからこそのリベンジマッチ、と思っていただけると。
ただ、企画書の出来栄えがどんなに良く見えても、力を抜いているとすぐわかるので、そういう場合はリベンジマッチのチャンスからは漏れてしまいます。100点満点でなくてもいいので、100%の力を出し切ってぶつかってきて欲しいです。

業務トライアルで問われるのは「成長力」

次に、業務トライアルについても伺いたいのですが、どういった業務を行うのでしょうか?

櫻井さん:業務トライアルで取り組んでいただくのは、編集者のアシスタントです。
新卒の方でも社会人の方でも内容は全く同じで、5日間ソラジマの編集者のサポートをしていただきます。業務内容はソラジマに入社してからのものと変わりませんし、最高責任者のつもりで作品に関わってもらう、というスタンスでお願いするので文字通り「業務トライアル」、入社前の予行演習ですね。

三木さん:業務トライアルであっても、わからないことは聞いてもらって構いません。
それに、僕らも最初から全て完璧にできるかどうかをチェックしているわけではないので、そこは安心していただきたいです。大事なのは自分で考えて動ける力があるかどうかで、未経験で採用する以上はできないことがあって当たり前です。だからこそ、足りない部分を補えるようにアドバイスをしたり、フィードバックをして、そこを残りの期間でどう克服して成長するかを採用担当者は見ています。
業務トライアルで評価されるポイントについては、「成長力」をキーワードとして捉えていただくとイメージしやすいかなと思います。

どんな方に「成長力」があると感じますか?

櫻井さん:自分で考えてガシガシ動ける人、わからないことがあれば遠慮せずにメンバーを頼れる人はいいな、と思いますね。ある意味、知的好奇心が旺盛な人というか。
疑問に思ったことをそのままにせずに、その場で「ちょっといいですか?」と聞いてもらえるとこちらも助かります。そして、こちらの解答をきちんと言動に反映して、「さっき教えたことを理解して動いてくれているんだな」とわかるような人だと「成長力」は申し分ないです。

三木さん:僕は自分の中でいったん仮説を立ててアクションしているな、と思える人に「成長力」を感じますね。
自分が今何をしているかを理解していないと、仮説を立ててから動くことはできないんです。なので、こちらが指摘したことに対して「このやり方が良くなかったんだな」「こうすればいいんだな」と理解して動く。そういうことができるのって、それまでの行動をUnLearnできる人だと思うんです。それが仮説を持って動き、全てのアクションを自覚的に行うことに現れてくると思います。

「厳選」ではなく「合う人を見つけたい」からこそ選考フローは長い

ありがとうございます。こうしてお話を伺うと、ソラジマの選考フローは他社と比べてかなり力を入れている印象を受けます。
応募条件も未経験可、新卒・中途問わずと対象者はかなり幅広いですが、やはり該当する人が多い分、倍率は高いのでしょうか?

櫻井さん:そうですね。倍率的にはかなり高いと思います。
それぞれの選考段階での通過率は、そこまで大幅には変わらないです。ただ体感では企画プレゼンの突破率が4、5人に1人みたいな感じで、やや低くなっていますね。

三木さん:そもそも選考フローが1か月くらいかかるのですが、やりきる根性がなければその長丁場がんばりきれないですよね。

それほど長い選考期間を設けているのは、なぜなのでしょうか?

櫻井さん:確かに、ソラジマに興味を持っていただいて採用ページを開いた時に、選考フローの多さ、長さをハードルに感じてしまう人もいると思います。
ですが、企画プレゼンや業務トライアルの内容は全て実際に入社後にやる仕事のひとつで、入社前に編集者の業務内容を体験できるように用意しています。なので、選考フローの中で先に業務内容を体験して、「この仕事をずっと続けていくとなったら自分は本当に楽しく働けるのか」「毎日を充実して過ごせるのか」を確認するものと理解していただけるといいかなと。

三木さん:落とすための選考フローではなく、ソラジマに合う人を見つけるための選考フローですからね。
編集者は一般にはなかなか経験しがたい職種という面があるので、実際にやってみて体感して欲しい、という部分も強いですし、入社してみてから思っていたのと違う、となるとお互いに寂しいことになってしまいますから。
ソラジマと応募者さんとで、お互いに良い結果が得られるようにするためのボリュームなんです。

「Why エンタメ?」と真剣に向き合うことが編集者への道

最後に、ソラジマの編集者採用に興味がある方に向けてメッセージをお願いします。

櫻井さん:今回、編集者採用の選考フローについてお話しさせていただきましたが、僕らが一番重視しているのは“想い”の部分です。
たとえ現時点での能力値が他の応募者さんに比べて劣っていたとしても、編集者やマンガ、エンタメに対する図抜けた熱量があれば、一緒に働きましょう、とお声がけさせていただく可能性は十分にあります。未経験からでも新卒でも中途でもパッションさえあれば全く問題ないので、少しでもやりたいと思ったら全力で自分を肯定して、気負わずに応募してください。

三木さん:選考フローは、ソラジマに入社することであなたの人生が本当に豊かになるのか、それを確認するための仕組みです。
選考フローを通して自分のWill=将来像が編集者になることでより良いものになる、と共感してもらえたら素晴らしいことだし、ソラジマにとっても応募者さんにとってもWinWinな結果が得られるはずです。なのでぜひ、選考フローに臨む時に「Why エンタメ?」を真剣に考えてみてください。譲れない理由が見つかったら、それこそが自分だけの、唯一無二のパッションになると思います。

櫻井さん、三木さん、貴重なお話ありがとうございました!

編集者採用試験、イメージは湧いてきたでしょうか?!自分も編集者に挑戦してみたい!2人といっしょに働きたい!そんな想いをもったそこのあなた。ぜひお気軽にご連絡ください。

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